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TOEFL iBT試験会場の運営に関するメリットや加盟プロセスについてご案内いたします。

TOEFL iBT® 試験会場の運営をご希望のお客様へ

TOEFL iBT25席以上のコンピュータルームをお持ちの教育機関・施設を探しています

プロメトリックでは、TOEFL iBT試験を実施可能な試験会場を探しています。
25席以上のコンピュータルームをお持ちの教育機関・施設の方々は、ぜひご検討ください。

TOEFL iBT 試験会場募集の背景

現在、TOEFL(Test of English as a Foreign Language)試験は、コンピュータを使用したスピーキングテストを含むInternet Based Testing (iBT)システムにて実施されています。 特定の試験日に全国同時開催するという性格上、特に関東地区において試験会場が大幅に不足しております。

TOEFL試験は40年以上の長い歴史を持ち、常に国際基準の英語運用能力テストをリードしてきました。この実績と信頼のあるTOEFL iBT試験の実施および試験会場の運営についてご検討ください。

試験会場としての要件概要

  • 25席以上のコンピュータルーム(一定の条件を満たすことで、既存のコンピュータ教室等を利用可能)
  • 試験開催日は土・日のみ
  • 試験開催数は年間40回前後

プロメトリックのミッション

プロメトリックはTOEFL iBT試験の認定団体であるETSと公式なパートナーシップを結んでおります。プロメトリックとETSは連携、協力の上で、試験会場ネットワークの発展のために傾注し、必要なあらゆるサポートを行います。TOEFL iBT試験に関してプロメトリックの委託責務は以下のとおりです。

  • TOEFL iBT試験の配信実施に向けて、日本国内の教育機関・企業様との試験実施契約を推進すること
  • 試験会場運営をご検討の教育機関・企業様に対して、TOEFL iBT試験会場運営に関する説明、その他必要なサポート業務を行うこと
  • 試験実施準備段階でのサポートを実施すること
  • TOEFL iBT試験実施前から実施後まで、教育機関・企業様および受験者の皆様への継続的なサポートを提供すること

TOEFL iBT試験会場運営のメリット