[検索ヘルプ]
   HOME    |    IT系試験    |  語学・留学系試験  | プロフェッショナル系試験 |    国家資格    |  コーポレート情報 

TOEFL®試験<TOEFL®Internet-based Testing (iBT)>開催会場 ご紹介のお願い

TOEFL®試験<TOEFL®Internet-based Testing (iBT)>会場ご協力のお願い

25席以上のコンピュータールームをお持ちの大学・施設を探しています

プロメトリックでは、TOEFL試験を実施可能な会場を探しています。
25席以上のコンピュータールームをお持ちの大学・施設の方々のご協力をお待ちしております。

※ご登録いただきました皆様の個人情報につきましては、弊社において厳重に管理をさせて頂き、弊社、ETSとの業務委託の管理目的以外には使用を致しません。

TOEFL会場募集の背景

TOEFL (Test of English as a Foreign Language) 試験は、日本では2006年10月より、コンピュータを使用したスピーキングテストを含むInternet Based Testing (iBT)システムへ移行いたしました。
従来の方式と異なり、特定の試験日に一斉に全国同時開催するというその性格上、特に関東・関西地区において試験会場が大幅に不足しております。 受験生の受験機会の確保および利便性の向上のためにも、また、地域社会そして日本の国際交流を支える観点においても、ご協力をお願いしております。

TOEFL試験は40年以上の長い歴史を持ち、常に国際基準の英語運用能力テストをリードしてきました。この実績と信頼のあるテストの実施をぜひご検討ください。

ご協力いただく上での会場としての要件概要

インターネット版TOEFL テストの試験会場として必要とされる大きな特徴は、試験主催団体であるETSが定める諸条件を満たしていれば、既存のコンピュータ教室等を利用して学内実施が可能な点です。
空いている教室の有効活用が可能となります。



TOEFL iBTに関するプロメトリックのミッション

新しい試験体制への移行に伴いまして、ETSはプロメトリックと公式なパートナーシップを結んでおります。ETSとプロメトリックは連携、協力の上で、試験会場ネットワークの発展のために傾注し、必要なあらゆるサポートをさせて戴く所存です。

留学英語試験TOEFL iBTに関してプロメトリックの委託責務は以下の通りです。

  1. 留学英語試験TOEFL iBTの配信実施向けて、日本国内の教育機関様との試験実施契約を推進すること
  2. 試験会場に関してご検討いただいている教育機関様とお打合せ、TOEFL iBT試験会場運営に関する説明、その他必要なサポート業務を行うこと
  3. 試験実施準備段階でのサポートを実施すること
  4. TOEFL iBT試験実施前から実施後まで、教育機関様および受験者の皆様への継続的なサポートを提供すること

コピーライト個人情報保護にあたってプライバシーポリシー