[検索ヘルプ]
   HOME   |    IT系試験    |  語学・留学系試験  | プロフェッショナル系試験 |    国家資格    |  コーポレート情報 

テスト工学研究所:用語集

会社案内
テストの運営でお困りのお客様へ
CBT
IBT
PBT
テスト工学研究所-TOP
試験の品質とは
コンサルティング
試験作成/改訂コンサルティング
ローカライゼーションサポート
試験結果の分析
試験の品質評価分析
ベータ試験分析
各種データ集計
セミナー
試験作成セミナー
用語集
試験の実施/作成・分析に関するお問い合わせ先
テストセンター加盟希望の方へ
採用情報
プレスリリース
USプロメトリックニュース
テストセンターでの取り組み
社会貢献への取り組み
お問い合わせ
HOMEテスト工学研究所>用語集

IRT分析(Item Response Theory/項目応答理論)

受験者の個々の試験問題への応答を考慮して、受験者の能力や試験問題の難易度・識別力などを測定する理論のこと。古典的テスト理論にくらべて正確な測定が可能である。項目反応理論ともいう。

 

IRT分析結果の標準誤差

IRT分析の枠組みである特定の能力レベルの推定がどの程度の"偶然のばらつき"を含んでいるかを標準化したもの。テストが提供する情報量が多い能力レベルほど、その点での推定の標準誤差は小さくなる。

 

JTA(Job Task Analysis)

業務分析(職務分析)とも訳される。試験作成の文脈では、試験内容と業務内容を合わせ、妥当性を高めるために行われる分析。

 

PB相関係数(Point Biserial)

点双列相関係数ともいう。それぞれの試験問題に対する正解/不正解のパターンと受験者の総得点の間の相関を示す。

コピーライト個人情報保護にあたってプライバシーポリシー